最新ニュース

NEWS


2016.03.21

参加者の皆様ご参加ありがとうございました!
大会記録はこちらからご確認いただけます。  
※ご確認方法は、下記、3.19のNews「リアルタイム記録速報サービス」をご参考ください。

完走記録証は5月上旬にお届け予定となります。


2016.03.21

ソウル国際マラソンは大会記録を更新!
ウィルソン・ロヤナエ・エルペ(ケニヤ)が自身の2012年大会の大会記録を24秒更新し、新たに2時間5分13秒という今シーズン世界4位となる好記録で優勝しました。2位のエバンス・キプラガット・チェベト(ケニア)も2時間5分33秒と大会新記録となりました。


2016.03.19

リアルタイム記録速報サービス
http://www.liverun.co.kr/liveview/へアクセスして、現在の通過地点と記録をリアルタイムで確認できます。

2016ソウル国際マラソン(ハングル表記ですが、一番上に表示されています)を選択してから、お名前(Search by Name)かゼッケン番号(Search by Race Number)をお選び頂きご入力ください。
※ゼッケン番号(例:A12345)のご入力が確実です。


2016.03.10

本日「参加案内書」(日本国内在住者の方)を発送しました。「参加案内書」には、「参加証」(ハガキ)が同封されています。事前によくご覧いただき、万全のコンディションでお越しください。なお、3月16日(水)中に届かない場合は、事務局 info@seoulmarathon.jpまでご連絡ください。

海外在住者の方には、本日中にメールにてお送りいたします。


2016.03.09

お待たせいたしました。「参加案内書」は明日3月10日(木)にご発送いたします。海外在住者の方におかれましても、参加案内書をメールにてお送りいたします。


2016.02.08

本日23:59にエントリーは締切りとなります。たくさんのエントリーありがとうございました。また、今年より開始した「キャンセル救済サービス」の申請期限につきましても本日までとなりますので、ご注意ください。


2016.01.26

よくあるご質問に「スタート時間」について追加しました。
よくあるご質問はこちらから


2016.01.15

2016ソウル国際マラソンEXPOの詳細は、確定次第本サイトにて掲載いたします。


2016.01.15

日本事務局前日受付場所が決定しました。今年、ソウル国際マラソン初のEXPOが開催されます。それに伴い、日本事務局の前日受付会場がEXPO会場であるソウルオリンピックスタジアム(ゴール会場でもあります)となりました!
また、前日受付時間は、3月19日(土)13:00〜20:30までとなります。
前日受付会場はこちらから


2015.11.25

本日、正午よりエントリーを開始いたしました!みなさまからのたくさんのエントリーをお待ちしております。エントリーはこちらから


2015.11.25

2016ソウル国際マラソンは2016年3月20日に開催予定です。


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大会のご紹介

SEOUL INTERNATIONAL MARATHON


大会概要

名 称:2016 ソウル国際マラソン大会 兼 第87回 東亜マラソン大会

開催日:2016年3月20日(日) 午前8:00 スタート

主 催:東亜日報社・ソウル特別市・大韓陸上競技連盟

コース:42.195km IAAF公認フルマラソンコース

制限時間:5時間

ソウル国際マラソンの歴史

韓国におけるマラソンフィーバーの要因となったのが、東亜マラソン(現:ソウル国際マラソン)です。1931年3月21日に最初の大会が開催され、世界のマラソン大会のなかでもボストンマラソンに次いで、2番目に長い歴史を持つ大会になります。

2002年(第73回)2時間6分51秒の日本記録(当時)を持つ藤田敦史選手が出場。ゲルト・タイス(南アフリカ)ら強豪と名勝負を繰り広げ、見事優勝しました。

その模様は、日本国内でもテレビ放映され、日本の陸上ファンなど多くの方に知られる大会となりました。

また、2008年(第79回)には、セミ・コリル、ジェイソン・ウンボテ、エドウィン・コーメンなどケニア勢が2時間7分台の記録を3人で樹立したことで、国際エリートマラソン界からも高い注目を受けました。

2010年からは、韓国初の国際陸上競技連盟(IAAF)最高クラスであるゴールドラベルレースに認定され、韓国でもっとも人気と格式のある大会になりました。

走りやすいコースで好記録が狙える

ソウル国際マラソンは、その歴史を重ねながら、アジアを代表する国際マラソン大会として成長を続けています。

マスターズ(一般ランナーの部)も、年々参加者が増加しており、毎年2万名を超える参加者がソウルの街を駆け抜け、海外からも多くの外国人ランナーが参加しています。

走りやすく記録が出やすいコース(ウィルソン・ロヤナエ・エルペの2時間5分37秒が大会最高記録)と、ソウルの中心街を走る格別なロケーションは、国際色豊かな大会としても国内外から注目を集めつづけています。

大会最高記録

男子:2時間 5分37秒ウィルソン・ロヤナエ・エルペ ケニア(2012年)

女子:2時間19分51秒周 春秀中国(2006年)

日本選手の活躍

エリートクラス入賞の日本人選手 ※ 2000年大会以降の入賞選手のみ掲載。

選手氏名 順 位 記 録 開催年度
藤田 敦史 優 勝 2時間11分22秒 2002
武井 隆次 第 6 位 2時間11分55秒 2003
国近 友昭 第 3 位 2時間11分32秒 2005
川内 優輝 第 4 位 2時間8分14秒
※自己ベスト 2015年4月時点
2013
天児 芽実 女子 第 6 位 2時間34分28秒
※自己ベスト 2015年4月時点
2015

コースの特徴

COURSE


朝鮮王朝時代の王宮や東大門などソウルの観光名所がずらり!大都市ソウルを駆け抜けよう

映画やドラマの舞台となる朝鮮王朝時代の王宮。東大門や南大門などの観光名所。まさに大都市ソウルの中心を駆け抜け、ゴールのオリンピックスタジアムを目指します。

この特別なコースをマラソンで走ることができるのは、ソウル国際マラソンだけです。コース沿道では、韓国ならではの応援があり、ソウルの街と人々が一体となってランナーの皆さんを暖かく迎えます。

コースは標高差が少なく、レース序盤からごく緩やかな下り基調が続き、ほとんどの区間がフラットです。初フルマラソンという方はもちろん、記録更新やサブスリーに挑戦する方にもぴったりのコースです。

完走のポイントは、35km地点のチャムシル大橋

ソウルのシンボルである漢江(ハンガン)を渡るこの橋は、特別なロケーションを楽しめるとともに、上り基調と強い風がポイントになる区間です。この区間に備えて、上手くペース配分ができるかどうかが、エリートレースでも注目のポイントとなっています。

韓国情報サイト KONEST コースガイド

詳細なマップと写真でコースを細かく紹介しています。コース周辺のおすすめ観光情報や専門家によるソウル国際マラソン攻略のアドバイスなども掲載されています。はじめてご参加される方は、是非一度ご覧ください。
※ 内容は2014年大会のものとなりますが、コースは2016年大会と同じです。

コースマップ

コースマップ 画像をクリックで拡大します。

img_coursemap

コース高低図

コース高低図 画像をクリックで拡大します。

img_elevation

ご参加のながれ

Flow of the entry


気軽に走れるファンラン

SEOUL CHALLENGE 10K


大会概要

名 称:SEOUL CHALLENGE 10K (ソウルチャレンジ10K)

開催日:2016年3月20日(日)午前10:30 (ソウル国際マラソン併催)

主 催:東亜日報社 ソウル特別市

コース: ※フルマラソンとはスタート地点・スタート時間が異なります。

START トゥクソム漢江公園 蚕室大橋 ロッテワールド FINISH ソウルオリンピックスタジアム ※予定

スタート会場やコースは、変更になる場合がございます。
ソウル国際マラソン(フルマラソン)との重複エントリーはできません。
国際陸上競技連盟(IAAF)公認記録になりませんが、記録は測定されます。
スタートは、先頭グループでのスタートではございません。
ナンバーカードの引換は、フルマラソンと同様に大会前日に日本事務局デスクにて実施いたします。

ソウル国際マラソン併催 気軽に走れるファンラン!

ソウル中心を流れる漢江にあるトゥクソム漢江公園をスタート。ソウル国際マラソン(フルマラソン)のコース後半部分10kmを走ります!ゴールはフルマラソンと同じソウルオリンピックスタジムです!

気軽に走ることのできる10kmファンランで、フルマラソンに参加するランナー達と一緒にソウル国際マラソンの雰囲気を楽しむことができます!

フルマラソンはちょっと・・という方やソウル観光がメインの方でもお気軽にご参加頂けます!

日本事務局のサポートではじめての方でも安心!

大会前日の説明会やスタート・ゴール地点での日本事務局案内所など、ソウル国際マラソン(フルマラソン)と同様に日本事務局のフルサポートがございます。

はじめての海外という方でも安心してお楽しみ頂けます。

エントリーお手続き

ENTRY


エントリーのお手続きは、インターネットまたはお電話にて承ります。エントリー会社(スポーツエントリー)にて手続きをおこなってください。参加費のお支払い完了後にエントリーが確定いたします。エントリーの際は、大会規約や参加者留意事項をよくご確認のうえ、お申込みください。

エントリーはこちらから

エントリーはこちら SPORTS ENTRY

エントリー期間

2015年11月25日(水)〜2016年2月8日(月)

定員になり次第、締切りとさせて頂きます。


ソウル国際マラソン 参加費と定員

参加資格:満18歳以上の健康な男女

参加費:12,000円

日本事務局エントリー枠:1,000名 (申込先着順)

大会当日参加キットピックアップオプション:2,000円(先着200名)


SEOUL CHALLENGE 10K 参加費と定員

参加資格:年齢制限なし (ただし10kmを完走できる健康な男女)

参加費:10,000円

日本事務局エントリー枠:500名 (申込先着順)

ソウル国際マラソンとの重複エントリーはできません。
大会当日参加キットピックアップ オプションはございません。


エントリーに関するお問い合わせ

※ お問い合わせの際は、ガイダンスの後に「2」を押してください。
※ お電話の受付時間:午前10時~午後5時半(土日祝祭日を除く)


エントリーにあたっての注意事項

主催者および日本事務局では、航空券や宿泊等の旅行手配はおこなっておりません。航空券や宿泊のご手配はエントリーと並行して、お早目におこなって頂けるようご案内いたします。

ご参加にあたっての留意事項

Attention


健康状態の考慮

参加者は必ず自身の健康状態を十分に考慮したうえで、参加申込をおこなってください。主催者はすべての参加者を対象に傷害保険に加入をしていますが、競技中発生した負傷や事故等について、応急処置とともに保険適用限度内を超える治療費は負担いたしません。

また、保険適用外の事故に関しては責任を負いかねます。参加者自身が医療機関での診察などを実施し、フルコースを無理なく走ることができるか、自らご判断したうえで、参加申込みをおこなってください。

参加資格

満18歳以上の身体の健康な男女※ SEOUL CHALLENGE 10Kは、10kmを完走出来る健康な男女

失格処理

お申込み完了後の参加資格の譲渡ならびに代理参加、または他人の計測チップをつけての参加など、大会記録の正確な査定を妨害したり混乱させる場合は、失格の対象となります。

参加費の払い戻し

参加者のご事情により、ご参加がキャンセルとなった場合につきましては、参加費の払い戻しはいたしかねます。あらかじめご了承ください。ただし、事前に「キャンセル救済サービス」をお申込み頂いた場合は、次年度大会で参加費を割引いたします。

スタート位置

ソウル国際マラソン日本事務局での参加特典として、エリート選手、名誉の殿堂選手(韓国在住の韓国人のみが対象)に続くAグループからスタートができます。出走直前の緊張感をお楽しみ頂くとともに、スタート直後のストレスが軽減することができます。

交通規制ならびに回収車両

制限時間は、最終グループのスタート後から5時間となります。そのため、Aグループのスタートからだと約5時間30分〜45分となります。毎5km地点に設定された制限時間を過ぎると交通規制が解除されます。制限時間に間に合わない参加者は、大会役員の指示に従って回収車両にご乗車ください。

飲料および間食の提供

毎5km地点とゴール地点にて水・スポーツ飲料・水スポンジをご用意してます。また栄養補給食としてチョコパイ・バナナを15km、30km地点にご用意してます。

記録測定およびチップ返却

記録測定のため、受付でお渡しする計測チップを必ず運動靴につけてください。計測チップをつけずにスタートおよびゴールした場合や、折り返し地点等に設置された記録測定用マットを踏まなかった場合は、記録が測定されずに失格となります。

ゴール後は、ゴール会場のチップ返却所にて計測チップを必ずご返却ください。計測チップ返却時に完走メダルをお渡しいたします。

※棄権などで、ゴール会場にお越しになられない場合は、ナンバーカードに同封されている封筒に計測チップを入れて、韓国国内のポストに投函してください。

その他事項

その他の事項は、大韓陸上競技連盟の競技規則に準じます。

日本事務局特設デスク
前日受付会場

ACCESS MAP


詳しいアクセスやEXPO会場内の詳細につきましては、参加者の皆様に大会前に郵送される「参加ご案内書」にてご案内いたします。

日本事務局特設デスク(前日受付会場)と受付時間

会場:ソウルオリンピックスタジアム(総合運動場)EXPO会場内
住所:ソウル市松坡区(ソンパグ)蚕室1洞(チャムシルイルドン)10

受付時間:2016年3月19日(土)13:00~20:30

今年は、ソウル国際マラソン初のEXPOを開催する予定です。それに伴いまして、日本事務局の前日受付場所は、EXPO会場でありソウル国際マラソンのゴール会場でもあるソウルオリンピックスタジアムとなりました。

ソウルオリンピックスタジアム(総合運動場)

1988年ソウル五輪のメインスタジアムです。そして今回、皆様が目指すソウル国際マラソンのゴール地点でもあります。李朝白磁(朝鮮時代を代表する有名な白色陶磁器)の優雅な模様の外観が特徴であるこのスタジアムでは、サッカーワールドカップ予選や、国内外の様々なアーティストたちの公演・コンサートなどがおこなわれています。

仁川国際空港からのアクセス

空港鉄道を利用する
[ 所要時間 ]約1時間40分 乗り換え1回
[ 料金 ]4,650ウォン(約540円)
仁川国際空港駅 金浦空港駅・地下鉄9号線に乗り換え 総合運動場駅 下車すぐ

空港リムジンバスを利用する
[ 所要時間 ]約1時間25分
[ 料金 ]料金:15,000ウォン(約1,800円)
仁川空港 5A乗り場または11B乗り場より6006番 蚕室(チャムシル)総合運動場 下車すぐ

タクシーを利用する(一般タクシー)
[ 所要時間 ]約1時間15分
[ 料金 ]料金:55,000ウォン(約6,000円)

金浦国際空港からのアクセス

鉄道を利用する
[ 所要時間 ]約1時間 乗り換え無し
[ 料金 ]1,650ウォン(約200円)
地下鉄9号線 金浦空港駅 総合運動場駅 下車すぐ

空港リムジンバスを利用する
[ 所要時間 ]約1時間10分
[ 料金 ]料金:7,000ウォン(約800円)
金浦空港(国際線)6番乗り場 6000番 蚕室(チャムシル)総合運動場 下車すぐ

タクシーを利用する(一般タクシー)
[ 所要時間 ]約40分
[ 料金 ]料金:30,000ウォン(約4,000円)

※記載のルートおよび所要時間や料金は目安となります。必ず事前に参加者の皆様ご自身でご確認のうえ、会場までお越しください。

よくあるご質問

FAQ


ソウル国際マラソンについての「よくある質問」を掲載しています。お問い合わせの前にご確認ください。質問をクリックすると、回答が表示されます。

男子エリートクラスのおもな優勝者

1996年 マルティン・フィス (スペイン)
1997年 アベル・アントン (スペイン)
2002年 藤田 敦史 (日本)2時間11分22秒
2004年 ゲルト・タイス (南アフリカ)2時間7分6秒 ※2003年大会・2004年大会の2連覇を達成
2010年 シルベスター・ティメット (ケニア)2時間6分49秒
2012年 ウィルソン・ロヤナエ (ケニア)2時間5分37秒 ※ 大会記録
2013年 フランクリン・チェプコニー (ケニア)2時間6分59秒
2014年 ヤコブ・キントラ (エチオピア)2時間6分17秒
2015年 ウィルソン・ロヤナエ (ケニア)2時間6分11秒

ウィルソン

大会参加のサポート

ソウル国際マラソンの公式日本事務局として、エントリー・事前の参加案内・現地受付・スタート会場でのご案内・リタイヤ対応・事故の管理・ゴール地点での各種ご案内・帰国後の完走記録証の送付等々、スムーズな大会参加に必要なすべてのサービスを日本人スタッフがサポートをしています。

スタート位置の特典

公式日本事務局を通じた参加者(国籍不問)には、記録にかかわらず、エリート招待選手(名誉の殿堂クラス含)の後ろで一般参加者の最前列Aグループからの出走が出来ます。

海外国際レースの出走直前の緊張感をお楽しみ頂くとともに、スタート直後のストレスが軽減することができます。※2011年より「名誉の殿堂」クラスのカテゴリーは韓国人のみとなっております。

スタート位置の特典は、制限時間にも余裕ができます。制限時間は、最終グループのスタート後から5時間となるため、最前列Aグループのスタートから約5時間30分〜45分となります。

日本事務局デスクの開設および説明会の実施

はじめての海外マラソンという皆様にも、より安心してお楽しみいただけるように、大会前日および大会当日(スタートエリア・ゴールエリア)に現地デスクを設けています。

また、大会前日受付時間内には、コースや大会に関する競技説明会とその他の質疑応答などをおこなっています。※説明会は受付時間内に2回、それぞれ30分程度実施予定

説明会

スタート地点

日本事務局では日本国外に在住の方からのエントリーも受け付けております

海外赴任や留学等で韓国やその他の国にご在住の方でも、日本事務局のサービスをご利用いただけますので安心してお申し込みください。

日本国外のご住所登録の際は、発送処理やその他ご連絡の都合上、郵送物の受け取れる正しい英文表記にて、郵便番号(zipコード)から正確なご住所をご入力ください。

また、海外ご在住の方への主なご連絡方法は、メールによるものとなります。

エントリー手続きの際は、日本事務局からのメール(info@seoulmarathon.jp)を受信できるメールアドレスのご入力を必ずお願いいたします。

いいえ

主催者および日本事務局では、航空券や宿泊についての手配代行はしておりません。

日本全国各地から大会に自由にご参加いただけるよう、大会へのエントリーのみを受付けています。

ご旅行の手配については、参加者の皆様が各自でおこなってください。日本韓国間の航空券やツアーは多数販売されていますので、ご日程や条件にあったご旅行の計画をお楽しみください。

スタート直前にナンバーカード等を受取ることが出来るオプションサービス

「大会前日の受付時間に間に合わない」、「何度も参加しているからスタート前に参加キットだけ受取るだけで大丈夫」という方のご要望に対応したオプションサービスです。

「大会当日参加キットピックアップ」オプションにお申込みの方は、大会当日の朝にスタート地点にある日本事務局テントにて参加キットをお渡しします。

テントの場所や時間などは事前に送付いたします「参加案内書」をご確認ください。

前日受付会場はソウル市内中心に設置予定です

2016ソウル国際マラソンの前日受付会場の場所は、EXPOが初開催されることに伴い、ソウルオリンピックスタジアム(総合運動場)となりました。前日受付会場のアクセスはこちら

キャンセル救済サービスをご利用ください

参加者のご事情により、ご参加がキャンセルとなった場合につきましては、参加費の払い戻しはいたしかねます。ただし、事前に「キャンセル救済サービス」をお申込み頂いた場合は、次年度大会での参加費を割引いたします。

大会前日にソウル市内に設置される受付会場にお越しください

大会前日は、受付時間内に日本事務局特設デスクにお越しいただき、ナンバーカード・プログラム・荷物預け袋・参加記念品などをお受け取りください。
前日受付会場はこちら

別途「大会当日参加キットピックアップ」オプションをお申し込みの方は、大会当日のスタート前に受付となります。大会当日にスタート地点の日本事務局テントへお越しください。

訪韓前に「参加案内書」をご確認ください

エントリー手続きが完了された方には、大会の約1週間前に「参加案内書」が送付されます。

前日受付会場へのアクセス方法やスタートエリア・ゴールエリアマップなどが記載された日本語のガイドブックです。

空港到着 前日受付 スタート ゴール 解散 まで、ご参加のながれについての詳細も記載されています。訪韓前には、レースのご準備とともに「参加案内書」を是非ご一読ください。

一般参加者(マスターズ)最終グループがスタートしてから5時間となります

日本事務局で参加の皆様は、特典として、記録にかかわらず、一般参加者の最前列Aグループからのスタートとなります。そのため、実際の制限時間は、約5時間30分〜45分となります。

10分間隔での設定があり、各スタートグループに配置されています

ペースメーカーは、それぞれの設定時間が表示された黄色い風船をつけて走ります。Aグループでスタートするペースメーカーの設定時間は、2時間50分および3時間となります。(予定)

設定時間が3時間以降のペースメーカーは、Bグループ以降のスタートとなります。

ペースメーカー

はい

国際陸上競技連盟(IAAF)に公認された大会ですので、記録はIAAF公認記録となります。

コラム・体験記

Column


走るフリーアナウンサー・中島彩さん 2014ソウル国際マラソン スペシャルコラム

過去の大会にご参加頂いた皆様からのソウル国際マラソン体験記

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お問い合わせ内容によっては、返信に数日を要する場合もございます。あらかじめご了承ください。

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メールでのお問い合わせ先:info@seoulmarathon.jp